監禁生活がヤバい‽!大阪女児拉致事件!伊藤仁士、衝撃の性癖や動機は?

伊藤

大阪の小学6年生の女児とSNSで知り合い、誘拐したとして、栃木県の35歳男性が逮捕されました。

未成年誘拐の疑いで逮捕されたのは、栃木県小山市の伊藤仁士容疑者(35)です。

伊藤容疑者は女児を400キロ離れた場所に連れ去り、自宅で生活を共にしていました。

今回は、伊藤容疑者の監禁生活や性癖、動機などについて調査しました。

 

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事件の概要

パトカー

大阪の小学6年生の女児・女子中学生とSNSで知り合い、誘拐したとして、栃木県の35歳男性が逮捕されました。

未成年誘拐の疑いで逮捕されたのは、栃木県小山市の伊藤仁士容疑者(35)です。

伊藤容疑者は女児を400キロ離れた自宅に連れ去り、生活を共にしていました。

伊藤容疑者は容疑を否認しています。

また、警察は未成年者誘拐の疑いに加え、監禁容疑も追加することを視野に入れ、捜査を進めています。

事件の詳細はこちら▼

大阪市住吉区の小学6年の女の子を誘拐したとして、栃木県の35歳の男が逮捕された事件で、女の子が男の自宅にいる間、食事は1日に1回ほどだったことがわかりました。

栃木県小山市の伊藤仁士容疑者(35)は今月17日、SNSで知り合った大阪市住吉区の小学6年の女の子(12)を自宅に連れ帰った、未成年者誘拐の疑いで逮捕されました。

警察によりますと、女の子は伊藤容疑者の自宅にいる間、1階の和室で別の少女(15)と寝泊りして、食事は1日に1回ほど、風呂は2日に1回ほどだったほか、伊藤容疑者にスマートフォンを取り上げられ、SIMカードを抜かれたとも話しているということです。女の子のスマートフォンは、伊藤容疑者の自宅のリビングから見つかっています。

警察は、伊藤容疑者が女の子を自宅に監禁した疑いもあるとみて調べる方針です。

引用:TBS

恐ろしい事件が起きました。

誘拐された少女たちはもちろん、親御さんは生きた心地がしなかったと思います。

少女たちの命が無事で本当によかったです。

 

伊藤仁士容疑者顔画像・プロフィール

伊藤容疑者顔画像

伊藤

引用:TBS

こちらが伊藤容疑者の顔画像です。

伊藤容疑者プロフィール

名前:伊藤仁士

年齢:35歳

職業:自称派遣社員

在住:栃木県小山市犬塚

容疑:未成年者誘拐の疑い

 

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監禁生活がヤバい?

秘密

伊藤容疑者は、SNSで知り合った小6女児と女子中学生を栃木県の自宅に連れ込み、寝泊りを強要していたようです。

少女らのコメントからわかった監禁生活(?)は、

・携帯没収(SIMカードも抜かれる)

・食事1日1回程度

・風呂2日に1回程度

・テレビは見られる

・外出可能(女子中学生)

といったものでした。

携帯を取り上げられたり、食事、風呂の回数が制限され、少女たちは精神的にストレスのかかる悪環境にいたことが分かりますね。

また、少女が鉄砲の弾のようなものを見せられて怖くなったと話していることが分かっています。

脅しでしょうか。

 

事件を起こした動機は?

犯罪

警察の調べに対し、伊藤容疑者は

「誘拐しようと思ったわけではありません」

「テレビを見て女の子が公開捜査になっていたことは知っていた」

引用:日テレ

容疑をしている為、詳しい動機は分かりませんでした。

情報が入り次第記事を更新します。

 

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伊藤容疑者の性癖がヤバい?

omg

伊藤容疑者は、少女らとSNS(ツイッター)で知り合って誘い込み、自宅に連れ込んでいました。

被害にあったのが、小学6年生と女子中学生であったことから、伊藤容疑者はロリコンであった可能性があります。

幼女をみて性的興奮をしていたのでしょうか。

少女らは伊藤容疑者と寝泊りをともにしています。

少女たちが肉体的被害にあっていないことを願います。

 

ネットの反応

・寝ている隙を突いて交番に保護を求めたのは、冷静な判断が出来てよかったし、大正解だったね。
やはりSNSで呼び出されて簡単に信用してしまうのは小学生の甘い考えだったですね。本人が反省すべきでしたね。
一緒にいたという中3の女の子は逃げる気力も失ってしまったのだろうかな?。そうであればそちらの子の方が心配ですね。

・スマホを取り上げ、見知らぬ土地で外出もできないように靴も取り上げ、何よりも逃げたときには本人だけでなく家族や知人への加害も告知して精神的にも無抵抗状態にするという手口だったんだろうな。

・容疑者の「誘拐ではない」は、「飼育である」ってことなのかもしれない

引用:ヤフーニュース

 

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まとめ

以上、伊藤容疑者の監禁や性癖、動機などについてまとめてみました。

現代はSNSを通じて誰とでも簡単に知り合えてしまう時代です。

使用方法には十分注意しなければなりませんね。

 

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